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2026'01.25.Sun
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2007'11.05.Mon


初書き若いの。じい様の方が描き易いです。
美形度を抑え目に~と思って描いていたら、
ちょっと気の抜けた顔になってしまいました。

別館の方の拍手お礼を変更しました。
もうそろそろ拍手を下さる方も見飽きたと思いましたので。
別館開設以来、初の入れ替えだったりします。
しかし本館の方も一年ほど変えていなかったりして、
流石に色々まずいですね。
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2007'11.04.Sun
今日はお絵かきをするほどの体力が残っていないので、
カレンダーメーカーで遊んでみました。

カレンダーメーカー

先ずは凌壽

02e38434.png
























何か普通のOLさんという感じです。
一瞬凌壽の声(CDだとヒヤマさんでしたっけ)で
「え~、社内運動会今月だったけ~。やだあ、めんどくさ~い」
とか言っている幻聴が聞こえた上に、スカート姿で足を組んでいる図まで
亜光速で脳裏を横切りまくっていってしまったのは、我ながらどうかと思います。

もう一つ、ちょっとイレギュラーなやり方ですが、傑作です。
「紅蓮と青龍」


c19148a4.png

























二の句も継げるものですか。

2007'11.03.Sat


TOP絵の没に軽く着色。

いつまでも本の裏表紙もアレですし、変えようと思って青龍さんを描いていたのですが、
やや見上げつつで風に煽られ布がはためきまくっているこの構図は、ええと、その、
このまま描くとシモポロリになるという恐ろしさを秘めている事に、
下半身の布を描き込む段階になって気付きました。
いえ、下着と言うか中がどうなっているのかさっぱり分かりませんし、
どうすれば良いのか詰まってしまったので。

身体のツイスト加減は気に入っていたのでリサイクルです。

そう言えば、今日は本家ジャンルのオンリーでしたが、
何と言うかやはりジャンルが違えば空気も違いますね。
取り敢えず原作者様が光臨した上に、HOMO本徴収が割と当たり前になっているジャンル
というのは、他に類を見ないとは思いますのでそこを比べるのはおかしいですが。

一週間経たずに二ジャンルで参加する事になったので、
何か違うなあと妙に強く感じただけです。

2007'11.02.Fri


しょうがねえな~と言う感じで。

青龍さんの意地っ張りぶりに思わず苦笑、とかそんなイメージで描いたのですが、
むしろ悪態を真に受けて、落ち込んでいる事の方が多そうです。

紅蓮単体は本当に描いていないので、もうちょっと描いておきたいです。
これで7枚目ということは、凌壽の半分くらいですし。

ですがやはり、紅青は二人セットで好きなため、つい二人で描いてしまいます。
キャラ単体だと凌壽が一番なのですが、CPとなると関係性萌え派ですので、
丞按×凌壽やらの凌壽受けより断然紅青が好きなのですよね。
2007'11.01.Thu



弟に見せてもらったFFCCの画面があまりに綺麗で感動しつつ、
それ以上にこのお方の睫の長さに絶句しました。

すごい。本当にこのまつ毛は凄い。
斜め上から見下ろした角度が特に素晴らしい!
と、友人にまつ毛について熱く語った所、
「じゃあ描いて」と言われたのでいそいそと投下してみました。

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