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2007'11.10.Sat
SSもどき、挿絵つきです。

二人が安倍邸の前で運命の出会いをした所あたり。
軽やかにパロディです。
では続きからどうぞ。

「ごすんばかりの天狐のおはなし」


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2007'11.09.Fri


朱雀と天一は可愛くて大好きです。あそこまでのラブラブは和みます。

女性陣は割と好きなキャラばかりなので誰が一番とは決められませんが、
それにつけても天一は可愛いです。天一万歳。

あのラブラブっぷりを見ていると、朱雀と天一の馴れ初めとかどんなのだろうと気になります。
初代とは親友で当代とは恋人というあたりで、どれだけ葛藤したのだろうなあとか。
2007'11.08.Thu


絵掲で描いた後、少しだけ写真屋さんで加工。

思わず苦笑する紅蓮の対のつもりで描いたのですが、対になっていません。

青龍さんは笑うとしてもそれを隠しちゃいそうだな、と思って。
紅蓮に辛辣な言葉をかけた後、背中を向けて目元(口元でも可)隠して、
ひっそりと笑いを堪えてみたり。

そう言えば「青龍を笑わせようと必死になる紅蓮」(今置いてある4コマの続き)
というのを4コマで描こうとしたのですが、何か青龍さんが「お前は褒じか」という
感じになってしまったので却下しました。紅蓮が幽王なのは問題無しです。
2007'11.07.Wed


だと認めてください。

我が心の中にあるベル○イユ宮殿にお住まいの、偽アントワネットさんが
「顔が分からないなら顔を描かずに表現すれば良いじゃない」と
仰せなのですが、表現力の壁にぶち当たり、あえなく粉砕玉砕しました。

ところで窮奇と凌壽の漫画の件ですが、コンテ切ったら40P以上になりました。
5Pの心算で描き始めたのですけどね。

しかも、まあその、内容が萌えというものを完全にどこかに置き去りにしていて、
戦闘シーンばかりと言う寧ろ燃えに走っているという。
というか中国妖怪大戦争になっているのですが。

ええと、描くには描きますが(自分が楽しいですし)、サイトUPはどうするか分かりません。
たぶん恐らくしない方向ではないかと思います。

さて、それは兎も角。
拍手、ありがとうございます。
以下はコメントのお返事です。
2007'11.06.Tue


先日出した本で確信したのですが、どうやら六合はひたすらにツッコミのようです。
しかし無口ゆえ、心の中で密かにツッコむだけという。
折角の貴重なツッコミ役であるにも係わらず、それを口に出さないものだから、
周囲からはボケ認定されているのではないかと思います。

勾陣姐さんがツッコミではなくアオリに回ってしまう事が多いので、
六合をツッコミ役にしないとネタの収拾がつかなくなりそうだと
彼にはツッコミに回ってもらったのですが、何と言うか無口なツッコミって
ある意味凄く美味しい所を持っていくのですね……。
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