佳境通過中
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2008'07.15.Tue
2008'07.13.Sun
赤ンヴォと子ピック君。
魔王命令で、当時ベース様のお小姓だったピックさんが赤ンヴォのお世話役を仰せつかったり。
お小姓というか、魔力の強い子供を手元に置いて勉強させていたのかも。
(英才教育半分、万一自分よりも強くなりそうならその前に潰すのも視野に入れつつ)
で、敬愛するベース様から特別な任務を! と浮かれるピックの前に現れたのは
100mを0.5秒で疾駆する赤ンヴォでした。
しかもハイハイで。
普通に全力で疾走するピックさんより断然早いのですよ。ハイハイの方が。
で、「何でそんなに早いんですかー!!!??」とか絶叫しながら追いかけるピックさんに、
ヴォが心底憎たらしい顔で「あぶー (足を4本使ってるほうが早いに決まってるだろ)」
とか言ってきたりします。
そんなピックさんの子守ライフ妄想です。
2008'07.10.Thu
前に描いたシコードさんがどうにも線が太い感じだったのでリベンジです。
こ、こんな感じ、かな? 前よりはシコードっぽく描けたと思いますが。
しかし、どうやっても妖精さんしか友達のいない男というイメージが離れません。
本編中では全くギャグをせずに終わってしまった彼ですが、
生存して出番が増えるような事があったとしたら、
きっと妖精さんに 「ガンバ! シコード! 私達が付いてるよ!友達いなくても泣かないで!」
とか励まされるようなポジションになったに違いないと思っています。勝手に。
折角シェルクンチクが妖精さんにスポットライトを当てる展開になっているので、
どうせならシコードの笑える過去が明らかになるような事が……、
あって欲しいような欲しくないような。
2008'07.08.Tue
2008'07.05.Sat
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熱しやすく冷め難い性質。
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