佳境通過中
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2008'12.21.Sun
ちょっとお久しぶりです。
案の定必死で原稿をやっています。
一杯一杯ですが、何とかクリスマスには更新出来そうな気配です。
と言っても去年と同じ様な感じですが。
拍手ありがとうございます~!
以下はコメントへのお返事です。
案の定必死で原稿をやっています。
一杯一杯ですが、何とかクリスマスには更新出来そうな気配です。
と言っても去年と同じ様な感じですが。
拍手ありがとうございます~!
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2008'12.18.Thu
冬コミ原稿があるとか言いながらも、意外と絵日記に感けてしまっていたりしたのですが、
流石にそろそろ冬コミまでこちらの方へ上がってこられるか分らない事になりそうです。
その後も実家に帰ってしまったりしますので、実質年明けまで殆ど動きは無いかなと思います。
さてさて。
拍手、いつもありがとうございます!
以下はコメントへのお返事です。
2008'12.17.Wed
2008'12.15.Mon
2008'12.13.Sat
ダル・セーニョ。
ハーメルンで何気に恐かったのはダル・セーニョなのですよね。
あそこ、廃墟で白骨死体・ミイラが満載ではないですか。
そのこと自体が恐いのではなく、
その状況が敵対者が人間ではない事の何よりの証明なので、ぞっとしたわけです。
普通の、人間同士の戦争ならば戦死者を白骨化するまでその場に放置なんて
絶対やらないですよね。人道的云々よりも実際的な問題で。
そもそも侵略する=その土地或いはそれに付随するものが欲しい、というのが
大半でしょうし、そうであったら邪魔な死体は片付けなくてはですし、
何よりも死体をそのまま放置していたら疫病が蔓延しかねません。
で、それを踏まえた上でなのですが、
魔族が侵略をしながらもその土地に執着を見せないのが、逆にぞっとします。
滅ぼした跡地に魔族の拠点が築かれた節もありませんし、
本当に殺しつくして後は放ったらかしですよね。
力の強い魔族は北から出て来られないとしても、下っ端に砦の一つも建てさせない。
何かもう、本当に人間とは感性が違うのだなー、と思わされます。
ただ、あれです。
スフォルツェンドでも何処でも良いから生き残っている近所の国は、
負けて滅びた他国の死体の始末はやってあげるべきだと思いますけど。
本当に病気が大流行しちゃいますよ、と。
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ファンタジー好きの甘党。
熱しやすく冷め難い性質。
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